雨・水濡れ
缶バッジを守る
缶バッジの錆、どう防ぐ? ─ 湿気と保管の基本
気づいたら裏側に赤茶色の斑点。「たかが錆」と放置すると表面まで侵食します。湿気管理とカバーで、最初のひと手間を。
先に結論
- 湿度60%以下を保つ(除湿剤+密閉)
- 表面にカバー(ソフトケース or フィルム)
- 裏ピンの防錆スプレー(年に1回でOK)
- 錆が出たら即隔離、他にうつさない
100均のシリカゲルとチャック袋で始められます。専用ケースより、まず風通しの良い場所で保管するだけでも違います。
缶バッジの錆、どう防ぐ?
この順で、4つだけ
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裏側の錆
ピンの腐食
表面の斑点
隣への伝染
▼
①
💨
湿度60%以下
除湿剤+密閉
②
🛡️
カバーする
ソフトケース or フィルム
③
🪛
裏ピン防錆
年に1回スプレー
④
🚫
隔離で拡大防止
1つ出たら即分離
缶バッジ収納ケースのフタの裏に貼っておくといつでも見返せます。